2002/12/11 FOXYNIGHT Vol.33


PHOTOGRAPHY

寒い冬を温かく包んで
くれる、S-Senceライブ
こじさんがヴィーナスと
呼んだ今日のTouchy
心なしか目が潤んで
いるように見えます。
笑顔の美の彫刻、
Nocci。
S-Senceの歌声は
天使をも魅了します。
これが噂のやまちゃん
寄贈のS-Senceリング
S-Senceの文字が
眩いばかりに輝きます。
S-Sence、指環を装着!
やまちゃんアリガト!
繊細な指にきらめく
至高のS-Senceリング。



report

〜舞い降りた美の天使達〜

こんばんは。東京は12月にはめずらしく雪が降りました。
一段と外は冷え込み、風が身にしみます。
bar KITSUNEにもクリスマスがおとずれ、もうイブを
待つばかりになっていました。
気がつくと、美のフォルムに身をつつんだ、のっちが遠くに見えました、、、。
はっと気がつくと、その姿は消えていました。、幻、、、。
蜃気楼、、、。天使がそこにいた、、、。確かにそう感じました。

そして気がつくと、たっちが見えました。
ヴィーナス、、、。今、見えている、その姿を
絵に映せたなら、必ず世界を魅了するであろう、
美しい、もう一人の天使がそこにいました。


今日のS-Senceは目を見張るばかりに美しくきらめいていました。
たっちは輝くばかりの美の結晶。
その透き通った美しさは心を魅了してやみません。

のっちの美しさは、まさに命を吹き込まれた美の彫刻。
人類史上、求められ続けていた永遠がそこにありました。

1曲目はido。
今回は、楽器のみの生演奏でした。
たっちの心を映し出すピアノの調べは、しなやかに
空間を包み込み、そして命の営みとも言える、
生命にあふれた息吹を生み出していました。

のっちのヴァイオリンはさらに深みを増していて、
一瞬一瞬、オーロラの様になびくその旋律は優しく心に届きました。


今回は最新のS-Senceのライブを見る事が出来ました。
初めてライブで聴く曲、クリスマスライブを
イメージしている曲。
今回は本当に新鮮さを感じる1日でした。
そして今回は「やまちゃん」が
エッセンスに素晴らしいプレゼントを贈られました。二人の手に光る、まぶしい光は
これからも たっち、のっちをてらしていってくれる事でしょう。
S-Senceのたっちさん、のっちさん、今日の二人は美しかったです。
二人の人世の祝福あれ。


(画像・レポ:こじさん。Thanks!!)



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