2005/06/13〜24 「アジアの風」スペシャルライブ@東京駅八重洲地下街


画像

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東京駅八重洲地下街に
S-Sence登場
アジアンテイストな
ステージでの1曲目は
「月」
たっちのピアノ&のっち
のヴァイオリンの見事
な協奏
スタンディングで歌う
2曲目は「Good bye」
3曲目の「アジアの風」は
日本人のルーツ探しが
テーマ
6/16
6/16 6/16
6/20
観客の方々の反応も
上々
ラストはデビュー曲、
「約束」
サイン会では1人1人に
心を込めて宛名を添えて
6/20 ライブ後に撮影
させて戴きました。
ファンの方々にサインを
されているところ
6/21
6/21
6/21
八重洲地下街でも
すっかりおなじみに
なった感のあるお二人。
今日も多くのお客さんが
集まって下さいました。
ステージと客席の近さも
魅力です。
6/21 眩しいくらいの
笑顔で演奏される
たっちさん。
6/21 のっちさんの
ヴァイオリンの美しい音色
にはいつも癒されます。
6/21
6/21
6/21
見事にシンクロする
美しいハーモニー
6/21 少しきょとんとした
表情のたっちさん
6/21 お客さんの反応に
笑顔ののっちさん
深く心に残る「アジアの
風」のメロディーライン
お二人の視線にドキッ!
6/21
6/21
6/21 横からの姿も
とても凛々しいです。
お二人の熱唱に惜しみ
ない拍手が送られます。
ライブ後のサイン会でも
素敵な笑顔で迎えて
下さいました。
6/22のライブの衣装。
オリエンタルな雰囲気
でとても素敵でした
6/23 今日の衣装は清楚
さとカジュアルさが融合
したような素敵な衣装
でした。
6/25 今日ご出演の
皆様の写真を撮らせて
戴きました。(左から、
花世さん、en-Rayさん、
たっちさん、のっちさん)

report

[曲リスト]

6/13 (昼・夕とも) 1. 月、 2. Wings、 3. アジアの風、 4. 約束    GUEST:en-Rayさん
今日から始まった、東京駅八重洲地下街での「アジアの風」スペシャルライブ。en-Rayさんのステージに続き、
S-Senceがステージに登場します。1曲目の「月」と4曲目の「約束」は、ところどころ歌詞の区切りやアレンジに
変化が見られました。2曲目の「Wings」は自分達が落ち込んでいるときに励ましてくれたお友達への感謝の
気持ちを表現した曲だそうで、とてもおおらかで優しさに溢れたメロディーでした。3曲目の「アジアの風」は、
ニッポン放送でお二人がパーソナリティを務めている番組と同タイトルの曲。同番組についてのインタビューを
受けたとき、なぜ今アジアの風なのかを尋ねられ、のっちさんは"日本人のルーツ探し"と答えられたそうです。
日本はアジアのいろいろなところからいろいろな要素が辿り集って成り立った国。そんな日本の中にあるアジアの
エッセンスを探しに行こうという気持ちで書かれたそうです。また、お二人はシルクロード展で、初めてだけれど、
どこか懐かしい、そんな"風"を感じたそうで、そのイメージを曲にされたそうです。そのメロディはもうそのまま
シルクロードのテーマソングに使えそうなくらい、アジアの悠久を切々と歌い上げておられました。エッセンスの
表現力の懐の深さを改めて再認識させられました。
演奏後はen-Rayさんとともにサイン会を開かれ、大勢の皆さんとコミュニケーションをとられました。

6/14 (昼・夕とも) 1. 月、 2. 一時停止、 3. アジアの風、 4. 約束    GUEST:花世さん
「アジアの風」スペシャルライブの2日目、S-Senceは花世さんのステージを引き継ぎ登場しました。
今回は、恐らくライブでは初披露となるミニアルバム所収の「一時停止」を2曲目に歌われました。
最初この曲のタイトルをスタッフの方に伝えたところ、「なぜ"車の"一時停止?」と聞かれたそうです(笑)。
ご存知の通り、この曲は恋が息詰まって相手に届かなくなり、一時停止状態にあるやるせない気持ちを
歌い上げたものです。ライブで聴くとやはりサビのハーモニーがとても美しく、息苦しいほど切ない気持ちが
よく伝わってきました。

6/15 (昼・夕とも) 1. 月、 2. Good bye、 3. アジアの風、 4. 約束    GUEST:en-Rayさん
3日目は、登場順が変わり、まずS-Senceが前半2曲を歌い、間にゲストのen-Rayさんを挟み、後半2曲を
再びS-Senceが歌うという構成になりました。今までのところ他の3曲が固定で2曲目が日替わりの構成で、
今日の2曲目はGood byeを歌われました。Good byeと言ってもこれで終わりではありませんので、まだ
帰らないで下さいね、とのジョークも(笑)。
今日はこれからエステラの生放送が控えていましたので、サイン会の時にその話題に触れました。
番組の幸せ相撲のプレゼン対決で、のっちさんはここのところずっとたっちさんに押され気味で、特に
じゃんけんではずっと連敗中でしたので、のっちさんも頑張ってと声をかけてきました。のっちさんもいろいろ
作戦を練っているようでしたが…。試しにその場で二人がじゃんけんをしたところ、何とここではのっちさんが
勝利!その勢いで、番組でも勝利となりますか?!

…結局その晩の番組ではじゃんけんではのっちさんが勝つも、プレゼンではたっちさんの勝利!
たっちさん、おめでとうございます。のっちさん、次頑張って下さいね。

6/16 (昼・夕とも) 1. 月、 2. Good bye、 3. アジアの風、 4. 約束
    GUEST:花世さん
4日目も前日と同じように、ゲストの花世さんを挟んで、前半2曲、後半2曲の2部構成でした。
曲目は前日と同じ4曲。「月」の曲紹介のとき、イントロで使用している「エリーゼのために」の作曲者、
ベートーヴェンと自分達が同じ誕生日であることに触れられました。のっちさんはこれは「運命」ですね、
とベートーヴェンの「運命」と掛けただじゃれを披露したところ、たっちさんはこれに気がつかず、どこが
だじゃれ?と突っ込んでしまいました(笑)。いつも息の合ったお二人でもこういうこともあるのですね。
2曲目のGood byeは悲しい曲なので、ちょっと暗い顔して歌いますが、と断られてから歌われていました。
3曲目の「アジアの風」で、同タイトルの番組のことにも触れ、何となくタイトルからして固そうな番組かと
思われるかもしれませんが、日本の面白おかしさも伝える番組ですので、是非聴いて下さいと
おっしゃられました。最後の「約束」では、八重洲地下街の広い通路を埋め尽くしてくれた大勢の観客の
皆さんに感謝の気持ちを込めて熱唱されました。

6/17 (昼・夕とも) 1. For You (with Zero)、 2. 月、 3. 約束    GUEST:Zeroさん
5日目はもうおなじみ、韓国ドラマ「美しき日々」の主題歌・挿入歌を歌われているZeroさんが登場です。
予想は出来ていたものの、やはり驚きの観客数。聴衆の輪は幾重にも重なり、通路は係の方の誘導で
ようやく一人が通れるほど。そんなZeroさんがまずいきなり登場し、「その日までさようなら」「good bye」
の2曲を披露。そして3曲目に「次は妹達と歌います」とS-Senceを迎え入れ、3人で「For You」を観客の
皆さんの手拍子に合わせ、歌われました。
ここでZeroさんはいったん退席され、後のステージをS-Senceが務めます。今日はZeroさんのファンの
皆さんにもおなじみになった「月」「約束」を披露します。「月」と「約束」の間のMCでは、ペットボトルの
ドリンクにつけるストローキャップを購入したお話をされていました。歌の途中に飲まれるとき、時々水が
一気に口の中に入ってしまうこともあるので、その防止用に買われたそうです。「約束」の披露後には
たっちさんが「今日は本当に暑いですね。でももっと熱くなりましょう。次はとっても熱いZeroさんです。」
とZeroさんを紹介し、再びZeroさんとバトンタッチします。Zeroさんは「川の流れのように」「約束」と
歌われた後、アンコールに「ワインレッドの心」を聴衆の皆さんの手拍子のみのアカペラで歌われました。
おふた組のステージ後は、握手会が催され、Zeroさんと共にS-Senceも参加されました。今日は本当に
凄い行列でしたので、ほんの一瞬しかお話できませんでしたが、ZeroさんもS-Senceもとても元気そう
でした。

6/20 (昼・夕とも) 1. For You (with Zero)、 2. 月、 3. 約束    
GUEST:Zeroさん
「アジアの風」スペシャルライブもはや2週目に突入しました。今日のゲストは金曜日に引き続き、Zeroさん。
金曜日にも増して大勢のお客さんが詰め掛けて、本当に熱気がムンムンしていました。
そんな中、涼しげで爽やかな笑顔のZeroさんが最初に登場し、「その日までさようなら」「Good bye」の2曲を
続けて熱唱されます。そして、Zeroさんの妹分、S-SenceがZeroさんの呼びかけでステージに登場します。
Zeroさんとの3人デュエット曲、「For You」を観客の皆さんの手拍子に合わせて和気あいあいと本当に
楽しそうに歌われました。S-Senceもこの曲は歌えば歌うほどお客さんとの息が合って楽しくなる曲だと
おっしゃっていました。ここでZeroさんはいったん退席し、いよいよS-Senceのステージが始まります。
まずは定番のアルバム曲、「月」。同じZeroさんとのステージでも何度となく歌われた曲ですが、S-Sence
曰く、今回の声援が一番大きかったと感じられたようです。そのS-Sence、昼の部の後、夕方の部の
前にいったん家に電車に乗って帰宅されたそうで、(何のデータだったか聞き逃しましたが)、それだけで
22kcalを消費したそうです。もちろん、Zeroさん情報満載の「アジアの風」の宣伝も忘れませんでした。
ここで今日最後の曲、「約束」を熱唱し、観客の皆さんとともに「Zeroシー」の掛け声でZeroさんを迎え、
そのまま退席されました。
そのZeroさん、今日が八重洲最後のライブとあって、「川の流れのように」「約束」を披露した後、アンコール
で「僕だけの戦い」を初披露されました。会場の皆さんがとろけている様子がとてもよく伝わりました(笑)。
ライブ後は恒例の握手会が催され、S-SenceはZeroさんとともにファンの皆さんとの交流を楽しまれました。
今回は八重洲最後ということもあってか、前回よりもゆっくりお話できる時間が取られた気がします。

(余談)私も握手会に参加し、Zeroさんとお話しする機会を戴きました。Zeroさんによれば、私は比較的背が
高いので、女性の中にいても頭が出ていてすぐ分かるとおっしゃられました(笑)。僕としては、後ろに
いらっしゃる女性の皆様には大変申し訳ないですが、後ろにいても確かにステージが観やすいです。
また、Zeroさんは男性の皆さんにもどんどん応援してもらいたいとおっしゃっていました。無論、私達も
そんなZeroさんを応援しています。

6/21 (昼・夕とも) 1. 月、 2. Wings、 3. アジアの風、 4. 約束    GUEST:en-Rayさん
「アジアの風」スペシャルライブも今日で7日目。今日は昨日のライブに引き続き観えられたファンの
方々もいらっしゃいました。、S-Senceもすぐにそれに気づかれ、まず最初にそうしたファンの方々に
お礼のご挨拶をされました。
1曲目はもうS-Senceのライブではすっかりおなじみになった「月」から。ライブで数多く歌われて、
アルバムにも収録されたS-Senceの名曲は今も進化を遂げています。2曲目は、初日以来の披露と
なった「Wings」。あれからまたさらにアレンジも変わり、以前よりも羽の柔らかいふわふわ感がUP。
切ない気持ちを温かく柔らかに包み込むような大らかなメロディーラインがとても魅力的な歌です。

ここで、ステージをen-Rayさんにバトンタッチ。en-Rayさんは「別れの予感」、「Shall We Dance?」、
そしてデビュー曲「永遠の人」の3曲を披露して下さいました。

en-Rayさんの熱唱に引き続いてS-Senceが再度ステージに登場、まずはラジオ番組と同タイトルの
「アジアの風」を熱唱して下さいました。異国情緒溢れながら、どこか懐かしく親しみやすいメロディー
ラインが魅力の一曲です。そして最後はS-Senceの記念すべきデビューシングル、「約束」で
見事にステージを締められました。

ライブ後は恒例となりましたサイン会が開かれ、en-Rayさんとともにお客さんを迎えられました。
新曲も大変好評なようで、いつCD化されるのかという問い合わせも多数あったようです。
S-Senceも、そんなファンの皆さんの声に励まされ、手応えを感じたことでしょう。これからさらに
これらの曲がどんな進化を遂げるのか、ファンとしても本当に楽しみでなりません。

6/22 (昼) 1. 月、 2. ガラスのかけら、 3. アジアの風、 4. 約束
     (夕) 1. 月、 2. Wings、      3. アジアの風、 4. 約束   GUEST:
花世さん
「アジアの風」スペシャルライブ8日目はあいにくの雨天。客席にも傘を持ったお客さんが見られ、
外の天気を気にするたっちさん。お昼のライブの後に外に出られた時は雨天だったそうです。
夕方には上がっていましたので、「傘の置き忘れには注意しましょう」とたっちさん。
今日も一曲目は「月」から。S-Senceの歌声が地下街に響き渡ると、どんどんと観衆の輪が大きく
なって行くのが分かります。「月」の演奏後に改めて自己紹介をされ、続いて2曲目の「Wings」を紹介。
この曲は自分達がダメダメな状態のとき、友人が自分の道で頑張っているのをみて、自分達も
頑張ろうと思った気持ちを、感謝を込めて歌われています。回を重ねるごとにこの曲の柔らかさや
温かさが増してきているように感じました。
今日はここからさらに一気に最後の2曲を歌われます。3曲目は「アジアの風」。このライブで繰り返し
味わっているうちに、いつの間にか自然と口ずさめるようになりました。そんな新しいけれどどこか
懐かしい風を感じさせてくれる、雄大なナンバーとなっています。同名のラジオ番組も、野球放送の
流れで是非聴いて下さいと、さらりと宣伝されていました。そして最後は定番の「約束」。いつもながら、
ライブを締めくくるのにふさわしいとても素敵な曲です。4曲を歌い終わり、S-Senceは最後まで聴いて
下さったお客さんに感謝の気持ちを伝えてステージを後にしました。
S-Senceのステージの後には今日のゲスト、花世さんが登場。今日はアコースティックギターの
生演奏に併せて、「HOME AGAIN」「I'm Remembering Me」の2曲を熱唱して下さいました。

6/23 (昼・夕とも) 1. シュガー、 2. アジアの風、 3. 月、 4. 約束    GUEST:en-Rayさん
「アジアの風」スペシャルライブも残すところあと2日。9日目の今日は、1曲目に新曲「シュガー」が
歌われました。この曲は女の子がはまっている男性を、甘いものに例えて歌われた一曲だそうで、
確かに聴いているととても甘い感じのメロディーで、私の印象ではラブコメアニメのエンディング
テーマ曲に使われるととても合うのではないかと思いました。そして今日の2曲目には、今回のライブ
ですっかり定番になった「アジアの風」。日本人のルーツ探しをテーマにした、新しくも懐かしい"風"
を感じられるオリエンタルな曲です。

ここで、ステージをen-Rayさんにバトンタッチ。「下弦の月」、「あの素晴らしい愛をもう一度(中国語
ヴァージョン)」、「永遠のひと」の3曲を披露して下さいました。

そして再びステージにS-Senceが登場します。S-Senceはen-Rayさんから中国の飴を戴いたそうで、
この飴で喉がカッと開いたとおっしゃっていました。その喉を通して次に歌われた曲は「月」。披露後、
S-Senceは「この曲が収められたアルバム等が隣に置かれていますので、買われなくてもいいので、
是非覗いていって下さい」とおっしゃられました(販売員さんに怒られそう、とも(笑))。最後に、デビュー
シングル「約束」を披露し、「お昼の大切な時間に聴いて行って下さって本当にありがとうございました」
と感謝の言葉で締められました。そんなS-Senceに本当に今日も惜しみない拍手が送られました。

6/24 (昼・夕とも) 1. アジアの風、 2. 月、 3. 約束    GUEST:花世さんen-Rayさん
10日間に渡る「アジアの風」スペシャルライブも遂に今日でファイナルを迎えました。始まるまで、
そして始まってからも本当に毎日楽しみにしていたライブが今日で終了というのはとても寂しいです。
そんな今日もS-Senceは元気にステージを務めました。今日の一曲目は「アジアの風」。このライブを
通じてとても人気の高いナンバーになりました。この曲を聴きながらシルクロードかを歩いてみたい
などと感じさせる珠玉の一曲です。

S-Senceはまずこの1曲を歌われて一時退席します。最終日のゲストはen-Rayさんと花世さんの
豪華お二組。まずen-Rayさんが「あの素晴らしい愛をもう一度(中国語バージョン)」、デビュー曲
「永遠のひと」の2曲を熱唱。熱い拍手を受けていました。続いて花世さんがデビュー曲、
「I'm Remembering Me」、お父様が作詞作曲をされた「水の詩」を歌われました。水の詩では途中、
暖かい会場の反応に涙で声が詰まる場面も。

そして、最後は再びS-Senceがステージに登場します。
今日はお昼から大いに盛り上がったようで、この勢いで最後までステージを盛り上げて行きたいと
意気が上がっていました。でも、のっちさん、椅子から落ちないようにとたっちさんからツッコまれる
シーンも(笑)。今日の2曲目は、このライブでも「約束」と共にずっと歌われ、すっかりおなじみになった
「月」。お二人の笑顔が溢れるステージでした。最後の曲は「約束」。ここで、この曲のオリジナルを
歌われているZeroさんの近況がS-Senceより報告されました。今Zeroさんは、チェ・ジウさんの出演した
ドラマ曲で綴られる「チェ・ジウコンサート」出演のため、韓国にいらっしゃるそうです。凄い!
是非日本でも開いて欲しいですね。そして、S-Senceのカヴァー曲「約束」も、とても高いクオリティで
今日も大きな拍手喝さいを浴びていました。Zeroさんにもいいご報告が出来そうですね。

今日全てのステージが終えられたところで、今日の出演者であるS-Sence、花世さん、そしてen-Ray
さんが再びステージ上に現れ、八重洲地下街商店街から素敵な花束の贈呈が行われました。
ここに残っている記録でも、2週にわたって毎日ライブが行われたということは今までなかったようですから、
S-Senceも本当に毎日大変だったと思います。しかも今回は都合4曲の新曲まで披露されましたし、
S-Senceには心からご苦労様と、感謝したい気持ちでいっぱいです。スタッフの皆様も連日の10日間、
本当にありがとうございました。これだけのステージを続けていくというのはとても大変だと思いますが、
私たちファンは1日でも、1曲でも多くのS-Senceとその曲を感じていたいと望んでいますので、これからも
大いに頑張って下さい!新曲の発売も心待ちにしています。
(完)


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